SKIN care seriese
STEP2 / 潤いを与える
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REFRESHING CREAM
1日中かげりを見せない潤い肌
リフレッシングクリーム
使用用途クリーム
製品特徴3種類(※4)のセラミド(※2)や、ヘキサペプチド-33(※2)が肌の乾燥を防ぎ健やかな状態へと促し、長時間の保湿効果により朝から夕方まで潤いを保ちながら、輝きのあるみずみずしい肌へと導きます。 注釈:(※4)セラミド2、セラミドNP、セラミドAP (※2)保湿成分
価格40g 8,000円(税抜)
個数
HOW TO USE
1. 手の甲に適量を取ります。季節や肌質に合わせて量を加減してください。
2. 潤いを与えた素肌の水分を逃さないように顔全体にパッティングでつけていきます。
3. 手の甲に残ったリフレッシングクリームを首にもつけます。
MAIN COMPONENT
■ ヘキサペプチド-33

肌細胞を効率よく活性化し、コラーゲンや組織修復力を高め、老化により低下した細胞力を引き出し、肌に本来のハリを導く。また、メラニンの産生を抑制する効果も持ち合わせている。

■ ポリクオタニウム-51

ヒアルロン酸の2倍の保湿力があるといわれている高分子ポリマー。高分子素材なので皮膚への刺激は少ない。

■ クエン酸

収れん作用、PH調整作用があり、肌のキメを整え、肌の健康を保つ目的で多くの化粧品に配合されている。
ALL COMPONENT
水、スクワラン、ベヘニルアルコール、ホホバ種子油、サフラワー油、グリセリン、BG、アボカド油、サクシノイルアテロコラーゲン、加水分解エラスチン、ヒアルロン酸Na、ヘキサペプチド-33、フィトスフィンゴシン、マグワ根皮エキス、ヒドロキシプロリン、オウゴン根エキス、カンゾウ根エキス、アロエベラ葉エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、カミツレ花エキス、フユボダイジュ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、ローマカミツレ花エキス、レシチン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、加水分解酵母エキス、トコフェロール、DNA-K、セラミド2、セラミドNP、セラミドAP、グリチルリチン酸2K、アラントイン、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ミツロウ、ポリクオタニウム-51、ポリソルベート60、ポリソルベート80、クエン酸、ステアロイルラクチレートNa、カルボマー、フェノキシエタノール、ステアリン酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、オレイン酸、水酸化K、メチルパラベン
FAQ
Q. どうしてクリームが2つあるのですか?

A. 同じクリームでも皮膚への役割が違うからです。「リフレッシングクリーム」は、
ダメージを受けた皮膚細胞の健やかな再生を助け、
シミやくすみなどの原因を取り除くしっとりタイプのクリーム。
「リナッセンス」は、コラーゲンの減少を防ぎ、皮膚のターンオーバーを
促進させるさっぱりタイプのクリームです。2つのクリームを重ねづけすることにより
浸透もよくなります。手のひらに吸いつくほどのハリのある肌をご体感ください。


Q.クリーム類は直接お肌にのせてよいのですか?

A.クリーム類や日焼け止めなどは手のひらにとるのではなく、
手の甲にのせてからお顔にのせると手の甲もきれいになります。
また残ったクリームは首やフェイスライン、そして腕にもおつけください。
※雑菌が入りますと変質の原因となりますので、何度も手を入れないように気をつけましょう。


Q.クリーム類やソル・クラウデーレA+Bを使うと汗が吹き出てきます。


A.お肌の代謝が活発になり、 本来の肌の動きが高まったためと思われます。

今まではファンデーションがお肌の表面を被い、
毛穴にフタをしていたため代謝が鈍り、汗がおさえられていたのです。

ファンデーションをはずしたことでお肌が解放され、
さらにイナータススキンケアシリーズに含まれる活性成分(特にコラーゲンなど)により
代謝が活発になり、本来の肌の動きが高まったためと思われます。

発汗には排出、皮脂の分泌などの役割があります。
これにより体温を保ち老廃物を体外に放出するので美しい
素肌を取り戻すひとつの方法といえます。またパッティングの仕方でも
だいぶ皮膚への浸透率が変わってきます。

朝など急いでお顔をパンパン数回たたいただけでは吸収も悪く、
汗も出やすくなりますので、優しく丁寧にパッティングをなさってください。
HISTORY
1989年1月 ― 初代発売

2001年 ― 第1回リニューアル
VCIP(油溶性ビタミンC誘導体)を新配合

2004年 ― 第2回リニューアル
L-ヒドロキシプロリンを新配合

2016年 ― 第3回リニューアル
ヘキサペプチド-33、ポリクオタニウム-51、クエン酸を新配合
ATTENTION
【使用上の注意】
1 お肌・唇に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌・唇に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま、化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。(2)使用したお肌に、直接日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
2 傷やはれもの、しっしん等異常のある部位にはお使いにならないでください。
3 目に入ったときは、直ちに洗い流してください。

【保管上の注意】
(1)使用後はしっかりフタをしめてください。
(2)乳幼児の手の届かないところに保管してください。
(3)極端に高温又は低温、多湿、直射日光をさけて保管してください。

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